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京都府八幡市の背割堤の桜並木! | 77,7%元気印、とっちゃんのMy First ブログ!!
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京都府八幡市の背割堤の桜並木!

KC4B0239.jpg


今日は、お天気が、下り坂。

 

華やかな桜の木も、いよいよ、見納めですね。



今日の写真は、

 

京都府八幡市の背割堤の桜並木!


ネットニュースに載っていたので、知りました。


桜の名所は、

 

全国各地に、たくさんありますから、

 

知らない名所のほうが、

 

圧倒的に多いと思いますが…。

 

 


京都府八幡市の背割堤の桜並木!も、初めて知りました。


背割堤の意味も、


背割堤の場所も、


背割堤の歴史も、


全く知りませんでした。

 

 

[背割堤(せわりてい)は、京都府八幡市にある堤防である。

 

宇治川(淀川)と木津川の合流部に全長1.4kmに渡って二つの河川を区切るように設置されている。

 

洪水発生時に両河川をスムーズかつ安全に合流させる役割を果たしている。

 

淀川河川公園の景観保全地区に指定され、

 

ソメイヨシノが約250本植えられているため、

 

毎年4月には花見客でにぎわっている。]

 

歴史[編集]

明治時代まで木津川は京都市伏見区)付近で宇治川に合流していた。

 

1800年代後半には、明治大洪水をはじめとして、

 

淀川で多数の水害が発生した。

 

そのため、木津川と宇治川の合流部を現在の三川合流部に付け替える淀川改良工事が行われ、

 

1910年に現在の流路となった。

 

更に1917年の大正大洪水の被害を受けて河川改修が行われ、

 

現在の背割堤が建設された。

 

1970年代までは堤防にマツが植えられていたが、

 

虫害のためソメイヨシノに植え替えられ現在に至っている。

 

 

1988年4月より桜並木の一般開放を開始した[1]

 

 


我が家からは、ちょっと遠いので、

 

お花見には、行けないかな?


何かのご縁で、ひょっとしたら機会があるかも…。

 

 

最近の緊迫した世界情勢。

 

 

KC4B0380.jpg

 

各国の関係を、

 

スムーズに合流させる

 

背割堤のような役目が、

 

非常に重要で、

 

急がれる局面です。

 

 

 

 

 

KC4B0381.jpg

 

 

武力の行使や誇示ではなく、

 

平和的な収束を、、、、、、。

 



 


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